2026/02/22(日) 生きもの探し参加 キャンエコ18名 引率2名(Sai、Mori)
- 協力 はな、Sa-ka、yamasanae
- 午前中の作業が終わり、森のご飯を食べて、午後から1時間ほど
- 4班に分かれて、携帯で記録していくが、大池までたどり着けなかった。
2026/02/22(日) 生きもの探し参加 キャンエコ18名 引率2名(Sai、Mori)
日時 2026年1月25日(日)10:00~17:00
参加人数 キャンエコ39名 中学生1名 合計40名
サポーター
さわやか隊 Oo、Naga、Ou、Ma-mu、Sa-ka、Mori、Sai
炊 事 班 Ab、Tano、Tana、Naka、Ka
活動内容 4つの班に分かれて活動
午前 A班 かっちゃんの森の落ち葉掻き
B班 わくわくの森のアオキ抜き取り
C班 わくわくの森に階段設置
D班 百年亭周りに四ツ目垣設置
午後 A班 田んぼ塾脇のビオトープの整備
B班 わくわくの森のアオキ抜き取り
C班 わくわくの森に階段設置
D班 百年亭周りに四ツ目垣設置
かっちゃんの森の落ち葉掻きは恒例の活動です。さわやか隊が草を刈って下さった後、キャンエコが数か所に集めました。かっちゃんの森の重要性やメガソーラー設置の問題点等について、学生たちに伝えて活動に入りました。
わくわくの森西側のアオキは、ほとんど抜き取ることができました。体力を使う大変な作業ですが、学生たちは「仲間と力を合わせることが楽しい。」と書いています。林床にだいぶ光が入るようになりましたので、機会がありましたらご覧ください。
前回結成された段プロ(階段プロジェクトチーム)のメンバー6名が、わくわくの森内に階段を延長しました。階段つくり、回を重ねるごとに技術が向上してだいぶしっかり設置することができました。日陰で滑りそうだった坂道が歩きやすくなったと思います。是非歩いてみてください。
ビオトープを整備する学生たち、わくわくの森から移動する途中、道に迷い40分ほど遅れて田んぼ塾に到着し、Ouさんにご迷惑をおかけしてしまいました。4人とも1年生男子だったので、里山の道に慣れていなかったようです。サポーターがもう一人いたらよかったと思いました。
百年亭周りの四ツ目垣は、2間隔延長できました。午後はほぼ学生だけの力で仕上げてしまいました。
1月のこの時期はテスト期間中で忙しい時期にもかかわらず、大勢の学生が参加してくれて、里山保全が進んでいることを感じます。機会がありましたら、キャンエコ達に声をかけていただけると励になると思います。
また、今回のお弁当鶏肉の揚げ物、とてもおいしいと大変好評でした。炊事班のみなさま、朝早くからありがとうございました。
By Saiさん(大池メールから)
キャンエコ36名 明治大学2名 計38名
サポーター Ooさん Saさん Naさん Toさん
さわやか隊 Moriさん Sai
炊事班 Aさん Tanoさん Naさん Kaさん Tanaさん
A班:炊事班の手伝いB班:げんべい山の落ち葉掻き→わくわくの森でアオキの抜き取りC班:わくわくの森でヒメコウゾ抜き取り・倒木拾い・アオキの抜き取りD班:池西近くで階段つくり
11月22日(土)
キャンエコ人数 32名サポーター さわやか隊のみなさま 炊事班のみなさま 会員のみなさま Mori 、Sai


10月26日(日)の活動報告をします。
① 稲刈り② 杉丸太の皮剥ぎ③ 堤防北斜面のセイタカアワダチソウ抜き取り
① 稲刈り② 杉丸太の皮剥ぎ③ 百年亭周りの草取り④ 子供の遊びリハーサル
①Ousaさんの目標としていた範囲を刈り取ることができたそうです。
②杉丸太は、稲荷谷津わきの斜面に設置する階段用として使う予定です。
③堤防斜面の黄色い花は、ほぼ見られなくなりました。
③百年亭周りの整備については、キャンエコ代表からの提案で実施しました。
④収穫祭に向けてのリハーサルでしたが、キャンエコ達が楽しんでいたようです。
A班4名 14:00~18:00 栗拾い 栗の皮むき
B班5名 埼玉県川越市三ツ又沼ビオトープでの活動後、夜到着
9月28日(日)
参加人数 49名
サポーター 炊事班の皆様、Sakuさんご夫妻、Nagaさん、Noguさん、Ooさん、Moriさん、Saiさん
活動内容
【午前】 4班に分かれて活動
1班 堤防下小川沿いのセイタカアワダチソウ抜き取り作業
2班 稲荷谷津のアカメヤナギ抜き取り作業
3班 梅林のアレチヌスビトハギ抜き取り作業
4班 炊事班の手伝い
【昼食】 クルミの木下
昼食後、バレーボール・バトミントン・キャッチボールなどを楽しみ、学生たちの交流の輪が広がっていました。 午前中の過酷な労働にもかかわらず夢中でスポーツを楽しむ姿を見て、若いエネルギーの偉大さを感じました。
【午後】
稲荷谷津の階段設置予定場所を確認→わくわくの森階段見学後、数班に分かれて、里山里山一周散策。セイタカアワダチソウやアレチヌスビトハギを見つけ次第抜き取る。数名は、竹林で竹を伐採しファーマーセンターに運んで水鉄砲つくり
9月は、キャンエコ今季代表の最終回となりました。代表の労をねぎらってか3年生だけでも24名が参加しました。3年生はいつも参加率が高く、おなじみの顔がほとんどでした。
全体としてもほとんどがリピーターで、初めての参加は2名でした。新代表のあいさつの言葉に「この里山が好きで毎回参加していたら、代表になってしまいました。」とありました。キャンエコ参加人数が増えている理由はっきりとはわかりませんが、自然の中で活動する心地よさを感じている学生が増えているのではないかと思います。
今回は多くの学生とサポーターに参加いただき、保全活動が大きく進んだように思います。
ご協力いただいた皆様、本当にお疲れさまでした。
By Saiさん(大池メールから)
日時 8月24日(日)10:00~16:30
参加人数 法政大学キャンエコ16名 立教大学エディ※7名 計23名
サポーター Ta-hi、Oo、Ma-mu、En、Su、トマ、Mori、Sai 計8名 及び 炊事班の皆様
活動内容
午前 子パンダの森にて竹切
キャンエコは先月(7月)も竹切をしました。しかも今月の参加者は全員リピーターだったのでだいぶスムーズに作業をすることができました。また、多くのサポーターの支えがあったので、猛暑の中でしたが、体調を崩す学生もなく、成果を上げることができました。
午後 小川沿いのセイタカアワダチソウ抜き取り
日影のない場所での作業だったので、最初躊躇しましたが、キャンエコ代表から「アワダチソウの抜き取りをやりたい。」と提案があったので、実施することにしました。午後2:00~最も暑く日差したっぷりの中、学生たちは大変よく働きました。田んぼ塾から先のアワダチソウはほぼ無くなりました。若者の力と数の力は、偉大です。是非ご覧ください。
キャンエコは、4名の4年生が参加してサポーター的な役目をしてくれました。大変助かりました。立教大の学生からは、「毎月来たい。」という声が上がっていました。
今回の活動には、8人ものサポーターが参加して支えてくださいました。お陰様で、具合の悪くなる学生もなく、大きな成果を上げることができました。
OOさんとMa-muさんは、朝早くから午後の活動に備えて谷津の草刈りをしてくださいました。また、Ooさん・Ta-hiさん・Enさんは、午後の活動にも参加してくださいました。
炊事班の皆様には、朝早くからお弁当つくりをしていただきました。里山のお弁当をとても楽しみにしている学生がたくさんいます。
多くの皆さまに支えられて、学生たちの活動は大きな成果を上げていると思います。みなさま、本当にありがとうございました。
By Saiさん(大池メールから)